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2018.8.6

絶対に損しない!おすすめの光回線ランキングTOP10!

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インターネット回線の契約って、分かりにくくて色々なサイトがあるけど、どこも言っていることがバラバラで混乱してしまいますよね。特に当サイトに来るまでに口コミなどを調べられた諸兄らは、「○○光、ADSLより遅いんだけど…」なんて恐ろしい口コミを目にした方もいらっしゃるのではないでしょうか?

日常の買い物にも慎重な諸兄らは、「インターネット回線って契約期間に縛りがあるし、絶対失敗したくない!」――と考えておられるのではないでしょうか?

ご安心ください。皆さんには、真摯な対応に定評のある”フレッツ光ナビ”がついています。

冗談はともかくとして、光回線はややこしいものが多いですが、ポイントさえ抑えておけば後悔することなく契約することができます。以下では、おすすめの光回線のランキングをご紹介すると共に、失敗しないためにどのようなことに注意しておけば良いのかということを解説していきたいと思います。

光回線選びで失敗しないために

光回線選びで失敗しないためには、たった3つ抑えておけばOKです。

「さっきややこしいとか言ってただろ!3つで良いはずがない!」と憤りを感じられるかもしれないが、「こまけぇことは気にすんな」なのである。

諸兄らは、500以上ある回線から、できるだけ月額料金が安くて、速度ができるだけ速い回線を選びたいと考えておられるだろうが、月額料金はそこまで大きく違わないし、ほとんどの回線の速度は同じなのである。

どんぐりの背比べよろしく、そんなことを気にしても仕方がない。もっと重要なことがあるのである。それが以下の3つです。

疑り深い諸兄らのために、以下ではそのことを証明してみせよう。

料金はほとんど違わない

ここでは、参考までに契約数が多い主要な回線5社月額料金を見てみましょう。ちなみに月額料金は、戸建ての場合とマンションの場合で料金が異なるので、別々にチェックしてみてほしい。

回線名 月額料金(戸建て) 月額料金(マンション)
NURO光 ¥4,743 ¥4,743
auひかり ¥5,100 ¥3,800
ソフトバンク光 ¥5,200 ¥3,800
ドコモ光 ¥5,200 ¥4,000
OCN光 ¥5,100 ¥3,600

どうでしょうか。大きな差があっても500円程度です。500円ということは、1年でもたった6,000円の違いです。 「6,000円をなめるな!ちょっと良い居酒屋1回行けるわ!」と倹約家の諸兄らに怒られてしまいそうではあるが、インターネット回線のキャッシュバックは30,000円もあったりするのだ。

30,000円あればちょっといい居酒屋に家族を招待することができるのである。

良い話はさておき、月額料金は差があったとしても500円程度であることはご理解いただけたかと思う。

割引の料金のほうが大きい

2015年の光コラボ解禁以降、500を越える回線サービスが出てきたが、この光コラボ解禁にともなって、現在はインターネットは「何かとセットで契約するもの」になった。 ソフトバンク光なら、ソフトバンク携帯とセットで、@nifty光なら、ニフティでんきやNifmoという格安携帯とセットで契約することができるのだが、この割引金額が結構大きい。

参考までに先程月額料金を比較した回線の割引金額をチェックしてみよう。

回線名 割引対象 割引金額
NURO光 ソフトバンク携帯のユーザー ¥500~¥10,000
auひかり auユーザー ¥500~¥20,000
ソフトバンク光 ソフトバンク携帯のユーザー ¥500~¥10,000
ドコモ光 ドコモの携帯ユーザー ¥500~¥3,500
OCN光 OCNモバイルONEユーザー ¥200~¥1,000

割引金額は、携帯電話の契約プランや契約台数に依存するが、例えば年頃の娘がいる3人家族で、家族全員でデータ定額5Gのスマホを使っている場合、毎月3,000円の割引になる。 さらにシニア携帯をお持ちのじいちゃんばあちゃんがいるなら、合計で4,000円の割引になるのだ。さっきのちんけな月額料金の差など気にならなくなりますよね?

1年で6,000円の差だったものが、一気に36,000円の差になるのである。諭吉が出てくれば誰も無視はできないだろう。回らない寿司屋に行けるのだから。

光回線なら速度は気にすることなかれ

さて、続いての問題は回線速度。契約したはいいが全然快適にインターネットが使えない!などという後悔はしたくないだろう。

しかし考えてみて欲しい。口コミで遅い遅いと言われている回線は、ソフトバンク光、ドコモ光、ソネット光…等であるが、これら全て光コラボなのである。 光コラボは、フレッツ光回線を光コラボ事業者が自社ブランドとして販売するFTTHサービスのことを指す。つまり、ソフトバンク光もドコモ光もソネット光も全て回線速度は同じなのである。

auひかり、NURO光は別の回線ですが、ほとんどの回線は、同じ品質なのです。ドコモ光よりもソフトバンク光のほうが速いなどということはありえないのです。だって、使っている回線同じなのですから。

なぜ特定の回線が遅いと言われるのか

なぜ特定の光回線の速度が出ないことが口コミで叫ばれるのかというと、インターネット回線によっては、ルーターをレンタルしている回線サービスがあるからである。 ルーターとは、自宅にWifiを飛ばしたり、複数の危機でインターネットに接続するために不可欠なものであるが、これを月額料金を払ってレンタルするのは間違いなのだ。

ルーターには各機種に「転送速度」というものが設定されており、この転送速度を越える回線速度は体感できない。つまり速度に制限がかかってしまう。 この転送速度は、最新のルーターであれば最大400Mbps程度の速度で転送することができますが、5年、10年も前のものであれば50Mbps程度になることもある。

なので、光回線を使っているのにADSLより遅いと嘆いている方々は、ルーターさえ変えれば速度が大幅に改善される可能性があるのです。

v6プラスが利用できる回線を契約しよう

とはいっても、確かに光コラボは他の光回線に比べて速度が遅い。

ベストエフォート2Gbpsを実現したNURO光は格が違うが、auひかりやeo光のような独自回線に比べて速度が遅い原因はズバリ利用者が多いからである。

光回線は、高速道路のようなものであるため、行き来する信号の数が多くなれば必ず混雑ポイントが出現するのだ。

しかし技術は日々進歩しており、この混雑を回避する接続方式というものが出てきた。その名もv6プラス。IPv6という従来型のIPv4に比べてIPアドレスが多数あるインターネットに接続することで、混雑ポイントを回避できるのだ。

このv6プラスは、回線ではなく契約するプロバイダによって対応可能となるのだが、光コラボ解禁以降、回線とプロバイダはセットで契約することが多くなった。つまり、契約する回線によってはv6プラスオプションを利用できないものもある。以下で紹介するおすすめの光回線ランキングではv6プラスが利用できる回線の紹介のみを行っていくのでご安心してほしい。

キャシュバックは契約窓口によって異なる

キャッシュバックに関しては、だいたい5,000円~30,000であることが多いが、中にはオプション加入が必須であったり一切キャッシュバックがもらえない窓口もある。 そのため、回線選びのポイントというよりは、契約する回線が決定した後に、どこで契約すればよいかという話になってくるが、以下では、オプション加入無しで最高額のキャッシュバックがもらえる窓口を紹介するため、安心していただきたい。

つまり、諸姉諸兄らはフレッツ光ナビを信じていただければ良いのです。お任せください。

おすすめの光回線ランキングTOP10!!

TOP10とは言ったものの、先に説明した通り割引が受けられる回線がお得であることは言うまでもない。便宜上ランキング形式でご紹介させていただくが、1位だから必ずしも良いというわけではないことをご理解いただければと思います。

1位 首都圏に住んでいてソフトバンクユーザーならNURO光

もはや解説することはあるまい。NURO光は速度よし、料金よし、キャッシュバックよしの光回線です。 実測値の平均は200Mbps近い速度が出るし、さらに戸建てタイプであれば他の回線に比べて料金が安い。

キャッシュバックも公式のキャンペーンで35,000円が出るため、契約して後悔がない回線…ではあるのだが、ひかりTVサービスが関東エリアのみでしか利用できないということは注意が必要。 ひかりテレビは月額500円でテレビアンテナ無しで地デジを見ることができるサービスであるが、関西・中部エリアでは未対応であるためひかりテレビの契約を考えているのであれば、後述のソフトバンク光がおすすめです。

ソフトバンクユーザーならソフトバンクおうち割の対象となるため、言うまでもなくおすすめしたいが、その他の携帯電話を利用していても、NURO光を契約するメリットは十分にあります。めちゃくちゃ速いですからね。

NURO光の公式サイト

2位 auユーザーならauひかりってそれ一番言われてることだから

auひかり

auの携帯を使っているなら迷わずauひかりであろう。フレッツ光系の回線に比べて利用者が少ないため、回線速度も非常に安定しており、さらにキャッシュバックの料金も大きい。 NURO光ほどの速さは出ないが、それでも実測値平均は150Mbpsを越える。十分すぎる速度である。

デメリットとしてはやはりひかりテレビサービスが利用できないという点。だが、auひかりTVというサービスもある。こちらは地デジが見れないので注意が必要。 そして全国対応ではないため、一部地域ではauひかりが利用できない。そんな場合は後述のSo-net光がおすすめ。

auひかりの契約はこちらの窓口

3位 ドコモユーザーに選択肢はない ドコモ光

ドコモ光はドコモユーザーが唯一割引を受けられる回線とあって、光コラボの中でもトップの契約数を誇る回線だ。500以上ある光コラボの中で40%のシェアを持っているまさに化物回線なのである。

ドコモ光は複数社からプロバイダを選ぶことができるが、おすすめは唯一キャッシュバックが出るGMOとくとくBB。ドコモ光は「唯一割引が効く」という唯一性を武器にしているため、キャッシュバック勝負をしていないのだ。 ドコモユーザーにとっては嘆かわしいが、キャッシュバックよりも割引のほうが長期的にお得であることは言うまでもない。ドコモに対して「おこ」だとしても、断腸の思いでドコモ光を契約すべしなのである。

GMOとくとくBBはv6プラスに対応しているプロバイダだし、さらに最新のルーターも特典でついてくるため、ルーターを自腹で購入せずとも高速回線を利用できるのもメリットだ。

ドコモ光はこちらの窓口

4位 ソフトバンク光

ソフトバンクユーザーはNURO光かソフトバンク光かで悩むところである。ソフトバンクおうち割が適用されるのはこの2回線のみだ。 関東在住なら迷わずNURO光を推したいところであるが、NURO光はマンションタイプの回線で契約するとデメリットが多いため、マンションに住んでいるならソフトバンク光をおすすめしたい。

詳しくは、過去の記事でも解説しているので、そちらを参考にして欲しい。 ともあれ、NURO光の対象エリア外のユーザーは、ソフトバンク光が一番おトクなので、選択肢はない。もちろんv6プラスにも対応している。

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5位 ソネット光

ソネット光は、複数あるauスマートバリュー対象の回線の中でもauひかりの次におすすめしたい回線です。ソネット光のプロバイダとなるSo-netは技術力も高く、サービスも充実しており、何より回線料金が安いからです。 さらに固定電話の基本料金(500円)が12ヶ月無料になる特典もあるため、圧倒的におトクなのである。もちろん、v6プラス対応。

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6位 ビッグローブ光

ビッグローブ光は、ソネット光と同じくauスマートバリュー対象の光コラボです。それと共にBIGLOBE SIMをご利用中の方なら割引を受けることができます。そのため、BIGLOBE SIMを利用している方におすすめの光コラボである。

auユーザーにとってはソネット光のほうがメリットが多いと思います。auスマートバリューは、固定電話の契約が必須になるので、固定電話12ヶ月無料のソネットはかなりauスマートバリューとの相性が良いためだ。 もちろん、v6プラス対応なので、どうしてもソネットが嫌いというauユーザーの諸兄がいたらビッグローブ光をおすすめしたい。

ビッグローブ光も販売代理店が山ほどあるが、その中でもおすすめなのは、キャッシュバックorv6プラス対応のルーターが選択できるNNコミュニケーションズだ。 超ハイスペックのルーターではないが、インターネットを快適に利用するためには十分なスペックのルーターであるため、特にコダワリがないのであれば良いかもしれない。

ただ、キャッシュバックを受け取ってルーターを時前で購入したほうがおトクであることは知っておいていただきたい。

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7位 OCN光

OCN光はOCNモバイルONEを利用している方におすすめの光回線です。とはいえ、1台につき200円の割引なので、家族で契約していたとしてもそこまで割引率は大きくない。 これなら、例えば速度を求めてNURO光で契約したりするのもおすすめできる。なぜならOCN光はキャッシュバックがないからである。

プロバイダOCNは知名度が高く、世界プロバイダランキング5位と信用力が高いのだが、サービスという点で考えると微妙。 もちろん、そんな世界的なプロバイダですからv6プラスに対応もしているのだが、ぶっちゃけどこのプロバイダでもほとんど同じなのである。マジ卍。

とはいえ、OCNモバイルONE3台以上の契約があれば、それなりの割引金額になるため、全くおすすめできないわけではない。 ただ、なんでもかんでも割引ができるからと言っておすすめなわけではないことをご理解いただきたい。

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8位 @nifty光

ニフティは、MVNOのNifmoやniftyでんきのようなサービスを提供しており、これらをセットで契約することで割引を受けられるシステムになっています。 また、auスマートバリュー対象でもあります。auユーザーなら携帯1台につき500円~2,000円割引、NifMoユーザーなら200円割引、@niftyでんきユーザーなら250円割引となります。

@niftyでんきは、電力自由化によって出てきたプランですが、毎月の電気料金の支払い額が1万円以下であればむしろ電気代が高くなってしまう可能性もあるので注意が必要です。 割引が受けられるからといって、ホイホイとニフティセットに付いていってはいけない。ちなみにv6プラス対応。

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9位 DMM光

DMM光は、DMMmobileユーザーが割引を受けられる回線です。何台契約していても一律500円割引ですが、もともとの月額料金が安いのでおすすめできる。 DMMmobileのユーザーが少ないため、OCN光などよりも低い順位にしているが、携帯電話の乗り換えも考えているなら、DMMは結構良いかもしれない。v6プラスオプションももちろんある。

とはいえ、筆者はMVNOについてはそれほど明るくないため、何かしらのデメリットがある場合もあるため、よく調べてから契約されることをおすすめしたい。 このあたりについては、後日また勉強してから記事として上げたいと思います。お兄さん許して。

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10位 エキサイト光

エキサイト光は最安値の光回線である。戸建ての場合4,360円、マンションの場合は3,360円なので、確かに最安値である。 しかし割引などは一切なく、v6プラスにも対応していないため速度に対して些かの不安を抱えながら契約することになる。

これらのデメリットを踏まえた上で、エキサイト光を総評するなら、ズバリ「携帯電話を持っていなくてとにかく安く光回線を利用したい方」におすすめの光回線です。 少しでも速度が速い回線が良いならやはりソネット光のような安くて速い回線をおすすめしたい。

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フレッツ光はおすすめはダメなの?

ここまで読んでいただいて、インターネットの知識がそれほど明るくない諸兄はこう思うかもしれない。「かの有名なフレッツ光は如何なものであろうか?」

よくありません。フレッツ光、高いですから。

そもそもだが、フレッツ光(NTT)が「自社集客面倒だから、みんな頑張って」と営業活動を投げ出したのが光コラボです。 割引無しでフレッツ光回線を利用するのが、フレッツ光で、割引ありでフレッツ光を利用するのが光コラボだと考えて貰えればいい。

読者諸君の中に割引に対して得も言われぬ憎悪の念をお持ちの方がおられる場合はフレッツ光を利用することに対して止めはしないが、多くの方は「少しでも出費が減れば良いなぁ」と考えておられるのではなかろうか。 ならばわざわざフレッツ光を契約する必要はない。

ちなみに現在フレッツ光を契約中の方は、過去に書いた「フレッツ光から光コラボへ転用する方法」を一読いただき、すぐに乗り換えることをおすすめする。

まとめ

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