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【フレッツ光 vs auひかり】フレッツ光への乗り換えをおすすめする理由とは?

これから引越しをされる方で新居でどのサービスを使おうか迷っている方や、auひかりの更新時期が近い方は必見です!今回は特にauひかりからフレッツ光に乗り換えた場合のメリットについてご案内していきます。

さて、現在auひかりをご利用されている方で元々はフレッツ光をご利用されていたという方も多いのではないでしょうか。では何がきっかけでauひかりに乗り換えたのでしょうか?

・スマートバリューが魅力だった
固定回線のauひかりとモバイルサービスのauのスマートフォンを両方加入すると、月々の利用料金から1410円が最大2年間引かれる割引です。

・単純に月額料金がフレッツ光よりも安かった

おそらく、この2つのどちらかの理由で乗り換えをされた方が多いのではないでしょうか?確かに2年程前まではauひかりの方が月額料金が安かったのですが今は違っています。また、「スマートバリュー」という強力な割引がありとても安い印象を受けますが、適用の条件は「auのスマートフォンの契約+au光+ひかり電話」となり、固定電話は必要なくても付けなくてはいけません。それから満額の1,410円満額の割引が効くのは実は最初の2年間だけなんです。2年経過後は月々934円の割引となります。

これを踏まえて両サービスの料金面の比較をしていきましょう。

フレッツ光とauひかりの料金をいろいろ比較してみた

①初期費用

まずは契約時にかかる契約料と工事費用です。

東日本

分類 ファミリータイプ マンションタイプ
フレッツ光 契約料 800円 800円
工事費 18,000円(初回3,000円+500円×30カ月) 15,000円(初回3,000円+400円×30カ月)
auひかり 契約料 800円 800円
工事費 37,500円(1,250円×30カ月) 30,000円(1,250円×24カ月)

西日本

分類 ファミリータイプ マンションタイプ
フレッツ光 契約料 800円 800円
工事費 18,000円(初回3,000円+500円×30カ月) 15,000円(初回3,000円+400円×30カ月)
auひかり 契約料 3,000円 3,000円
工事費 37,500円(1,250円×30カ月) 30,000円(1,250円×24カ月)

初期費用はフレッツ光の勝利! ※プロバイダによってはキャンペーン適用によりauひかりの工事費が無料になる場合もあります。

②月額料金

東日本 同じ1Gbpsのサービスで最初の2年間の料金で比較

ファミリータイプ マンションタイプ
フレッツ光 ・ギガスマート 4,700円(無線LAN内蔵ルーターレンタル料込)
・プロバイダ使用料 1,100円 ※OCNの場合
ギガスマート 3,450~4,050円(無線LAN内蔵ルーターレンタル料込)
※建物の世帯数により料金が異なります。
・プロバイダ使用料 900円 ※OCNの場合
auひかり ずっとギガ得プラン 5,100円(無線LAN内蔵ルーター別途500円、プロバイダはSo-netを利用の場合) マンションギガ 4,050円(無線LAN内蔵ルーター別途500円、プロバイダはSo-netを利用の場合)


西日本 同じ1Gbpsのサービスで最初の2年間の料金で比較

ファミリータイプ マンションタイプ
フレッツ光 ・フレッツ光ネクスト隼 4,300
・プロバイダ使用料 1,100円 ※OCNの場合
フレッツ光ネクスト隼 2,930~3,420
※建物の世帯数により料金が異なります。
・プロバイダ使用料 900円 ※OCNの場合
auひかり ずっとギガ得プラン 5,100円(無線LAN内蔵ルーター別途500円、プロバイダはSo-netを利用の場合) マンションギガ 4,050円(無線LAN内蔵ルーター別途500円、プロバイダはSo-netを利用の場合)

利用料金はauひかりに軍配ですね。
エリアや集合住宅の設備状況等考えると、「フレッツ光マンションタイプvs auひかりファミリータイプ」になったりするので
お客様の状況や建物のタイプにもよって比較対象がことなります。

③2年間契約における総額の費用

東日本

          
分類 ファミリータイプ マンションタイプ
フレッツ光 初期費用の総額 18,800円 15,800円
月額料金の総額 139,200円 104,400円 ※中規模集合住宅プラン1で計算
割引等 ・にねん割 毎月700円割引
・ギガ推し!キャンペーン 毎月300円割引
・プロバイダ使用料金初月無料(1,100円相当)
・にねん割 毎月100円割引
・ギガ推し!キャンペーン 毎月200円割引
・プロバイダ使用料金初月無料(900円相当)
合計 158,000 120,200

分類 ファミリータイプ マンションタイプ
auひかり 初期費用の総額 40,500円(割引適用で実質18,000円) 33,000円(割引適用で実質3,000円)
月額料金の総額 124,800円 87,600円 ※中規模集合住宅プラン1で計算
割引等 ・月額利用料割引750円×30回割引(-22,500円相当) ・月額利用料割引1,250円×24回割引(-30,000円相当)
合計 142,800円 90,600円

西日本

分類 ファミリータイプ マンションタイプ
フレッツ光 初期費用の総額 18,800円 15,800円
月額料金の総額 115,440円 91,920円 ※中規模集合住宅プラン1で計算
割引等 ・プロバイダ使用料金最大2ヶ月無料(-2,400円相当) ・プロバイダ使用料金最大2ヶ月無料(-1,800円相当)
合計 131,840 105,920

分類 ファミリータイプ マンションタイプ
auひかり 初期費用の総額 40,500円(割引適用で実質18,000円) 33,000円(割引適用で実質3,000円)
月額料金の総額 124,800円 87,600円 ※中規模集合住宅プラン1で計算
割引等 ・月額利用料割引750円×30回割引(-22,500円相当) ・月額利用料割引1,250円×24回割引(-30,000円相当)
合計 142,800円 90,600円

東日本エリアで2年間の合計費用はほとんど変わらない結果に。フレッツ光についてはプロバイダによっても料金が変わりますので、両サービスともだいたい同じくらいと考えて問題ありません。

料金比較をしてみた結果

・東日本エリアにお住まいの方・・・・戸建とマンション設備付いている物件だとauひかりが安く、フレッツ光の設備しかついてない場合はフレッツ光
      ・西日本エリアにお住まいの方・・・・戸建だとフレッツ光が安く、auひかりマンション設備が付いている場合はauひかり

ただ、auひかりはまだテレビ等の付属サービスが充実してません。
お客様のお住まいの環境などによって、申込プランを切り替えましょう!!

フレッツ光をおすすめする理由

コンテンツが充実している

「フレッツテレビ」 アンテナがなくても地上波デジタルが視聴できる
「ひかりテレビ」 アニメや映画、スポーツなどあらゆるジャンルを楽しめる万能ビデオサービス
「フレッツ・ミルエネ」 ご家庭の消費電力を見える化!その日ごとの消費電力量と料金をチェックして節電をサポート
その他、充実したコンテンツが盛りだくさん!
弊社では、その他回線のことも取次できる会社と提携したりしております。
auひかりのことでわからないことでもございましたら、お気軽にお電話ください。
連絡先は0120-670-580です。

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    執筆者:竹見浩太郎

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    通信業界歴10年のインターネット回線の大ベテラン!
    ADSL中心の時代からフレッツ光中心の現在まで、たくさんのユーザー様に複雑な回線サービスのご案内をし、さまざまなご要望に合わせた提案をし行ってきた経験を持つ。「フレッツ光ナビ」ではその経験を活かして、新し情報をわかりやすく伝え、また普段疑問に思うことをわかりやすく身近に感じられるように解説している。

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