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2018.4.20

auひかりのメリット・デメリットまとめ!

キャンペーン詳細はページはこちら

光回線というものが急速に普及してから久しいですが、現在CMでも話題なのが「auひかり」です。 2016年時点では、NTT東日本/西日本が提供するフレッツ光に次いで13.4%のシェアを占めています。

フレッツ光の回線に比べると、回線が空いている状態であるため、安定的に速度も出ますし、携帯電話をauで契約している人は割引を受けることが出来ます。 一方で、フレッツ光のように対象エリアが広くないことが弱点です。

以下では、au光のメリット・デメリットについて光コラボなどを含むフレッツ光と比較して徹底解剖していきたいと思います。これからインターネットを契約する方も、今より通信量を安くしたいと考えている方も必見の内容です!

auひかりをお得にスタートしたいならキャッシュバックがもらえる今がお得です!今なら条件なしで35,000円のキャッシュバックを受け取ることができるので、このチャンスを利用しない手はないです!

auひかりってどんなサービス?

auひかりとは、KDDIが提供する光回線のことです。契約内容によっては、上り下り最大10ギガの高速回線を契約ができ、速度に関しては口コミでも評判が良いようです。

快適! 30代男性/会社員

家のネットをauひかりに変えたらダウンロードクソ速いwwwww

フレッツより断然速い! 20代女性/受付

フレッツ光だと早くて100Mbpsくらいだから単独回線のauひかりがやっぱり速いわ

夜中に遅くなる!! 20代男性/会社員

auひかりは回線が空いてるから速いらしい!フレッツは夜に遅くなるらしいけど、どれくらい遅いんだろ(高みの見物)

先程もちらっと触れましたが、auひかりはフレッツ光に比べると契約者数が少ないため、回線に余裕があります。回線が混み合えばダウンロードの速度も遅くなりますから、利用者の多いフレッツ光では多くの人がインターネットを利用する時間帯である夜20時~22時くらいは遅さを感じることもある一方で、auひかりならそういったストレスはあまりなさそうです。

auひかりの料金をフレッツと比較

 

auひかりは1Gbps、5Gbps、10Gbpsと利用用途に応じて回線の速度を変更することができます。ただし、速い速度にすればそれほど料金は高くなってきますので、利用用途に合わせて契約するようにしましょう。

参考までに、フレッツ光とauひかりの料金を以下の表で比較してみました!

サービス名 月額料金(戸建て) 月額料金(集合住宅)
フレッツ光(1Gbps) 6,100円 4,150円
auひかり(1Gbps) 5,100円 3,800円
auひかり(5Gbps) 5,600円 4,300円
auひかり(10Gbps) 6,380円 5,080円

実際は携帯電話料金と合わせて契約することで割引が適用されるのですが、光回線単体で比較すると上記のような感じです。 1Gbpsで契約した場合でも特に戸建ての場合はフレッツ光よりも1000円ほど安いですね! さらにauひかりでは、3年契約にしておくと、月額使用料はさらに安くなります。

サービス名 1年目 2年目 3年目
auひかり 5,100円 5,000円 4,900円
フレッツ光 6,100円

通常2年で更新になるインターネット契約ですが、3年間変えることがないという方は3年間の縛りがある「ずっとギガ得プラン」にしておくと、3年間で3,600円もお得にすることができます!

携帯でauを使っていればお得な割引きも!

 

何かと話題の三太郎シリーズのCMで「auスマートバリュー」というキーワードを聞いたことがあるのではないでしょうか。 このサービスは、auひかりの回線を引いていると家族の携帯料金が1台につき最大2,000円程度抑えることができるサービスです。

割引額はどのパケットプランに入っているかによって変わってきますので、以下の一覧をチェックしてみましょう。

データ通信量 ~2年 2年~
30G 2,000円 934円
5G・20G・LTEフラット 1,410円 934円
2G・3G 934円 934円

スマートフォンでもデータ使用量が多い方はそれだけ割引を受けることができます。 例えば親子で20Gの契約を3台もしていれば、毎月4230円もの割引を受けることができます。週末に外食できるくらいの金額が割引になるのは嬉しいですね!

フレッツ光からの乗り換えでキャッシュバックも

一昔前まではフレッツ光でも街の電気屋さんやインターネットでも派手な額のキャッシュバックがあったのですが、一度政府からの規制を食らってしまい魅力的なキャッシュバックはほとんど終了してしまいました。

ただ、auひかりはフレッツ光のシェアを奪うことにかなり積極的になっているため、例えば、後ほど紹介するサイトから申込みをすることで、最大55,000円のキャッシュバックを受け取ることが可能です。 フレッツ光の魅力的なキャッシュバックがなくなった今、ここぞとばかりにauひかりが乗り換えキャンペーンを実施しているので、auひかりを契約するには、「まさに今がお得!」という状態なのです!

auひかりのデメリット

 

回線の速度も速くて、料金も安いとメリットがたくさんあるauひかりですが、当然デメリットも存在します。それが以下のようなもの!

  1. IPアドレスが固定
  2. ひかり電話は2台まで
  3. 対応プロバイダは7社のみ
  4. 申し込みから工事まで1ヶ月ほどかかる
  5. 対象エリアが狭い

以下では、上記のauひかりのデメリットについてひとつずつ解説していきたいと思います。

IPアドレスが固定

皆さんは、IPアドレスというものを聞いたことがありますでしょうか? IPアドレスとは、インターネット上で機器を識別するために使用される数値のことです。詳しく説明するとややこしくなってしまいますので、詳細は割愛しますが、簡単に言ってしまえば、インターネット上の住所や電話番号のようなものだと思ってください。

IPアドレスが固定だとセキュリティーは低いことは確かです。 もはや誰もがインターネットを使用している現代でIPアドレスがどうのこうのを気にするのは杞憂ですが、書き込みをすることでIPアドレスが公開される掲示板があったりします。 このような掲示板に複数書き込むと、あなたがどこでどのような書き込みをしたかということが特定されやすくなるというリスクはあります。 あるいは、メールを送信するタイミングでIPアドレスが分かってしまいますから、メールを送った相手はあなたがインターネット上でどのような投稿をしているかが気づかれてしまう可能性があるということになります。 わざわざIPアドレスを調べて人の行動を監視しようとする人は少ないと思いますが、掲示板によく投稿したりする場合は要注意ですね。 インターネットにアクセスするたびにIPアドレスが変わるほうがプライバシーは守られます。

ひかり電話は2台までしか契約できない

あまり多くの人に当てはまることではないと思いますが、auひかりでは固定電話回線を引けるのは2回線までとなっています。 自宅を事務所にしており、複数の番号を事務所で使う必要がある場合は、電話回線を何本でも引けるフレッツ光のほうが良いかもしれませんね。

ただ、ご家庭で使用することを考えている大多数の方には、あまり関係のないデメリットかもしれませんね。

対応プロバイダが少ない

フレッツ光では、ご自分の好きなプロバイダを選ぶことができますが、auひかりの場合は以下の7社からしか選ぶことができません。

日本で人気のOCNのようなメジャーどころのプロバイダが入っていないので、現在他のプロバイダを使用している方はメールアドレスを新しくする必要があります。 G-mailやヤフーメールを主に使用されている方には関係がありませんが、プロバイダから提供されたメールアドレスをメインに使っている場合は、少し労力がいりますね。

プロバイダによって大きな差はないですが、auひかりがこの7社に絞っている理由は、プロバイダ料金がかからないプランにするためです。 「私はOCNの大ファンでOCN以外のプロバイダは使わん!」という方以外は、プロバイダによって特に差はないので、気にしなくて良いと思います。

申し込みから工事まで1ヶ月程度かかる

3月~5月の混み合っている時期はフレッツ光でも工事1ヶ月待ちなんてことは考えられますが、通常は2周間程度で工事が入ります。 一方でauひかりの場合はデフォルトで1ヶ月待ちですので、このあたりの対応の遅さはデメリットかなと思います。 インターネットが使えない期間が長いと困るという方は、なるべく前もって申し込むようにしましょう。

対象エリアが狭い

フレッツ光が全国ほぼ網羅しているのに対して、au光が申し込み可能なエリアは70%ほどと言われています。 都心や郊外にお住まいの方はあまり気にする必要がありませんが、地方にお住まいの方は一度ご自分のエリアが対象地域となっているかをチェックしてみましょう!

auひかりを申し込むならインターネット代理店がおすすめ!

 

auひかりの契約の窓口は主に以下のようなところがあります。

結論から申し上げると、インターネットの代理店で契約するのがおすすめです。 理由は、手間がかからずキャッシュバックの金額が大きいからですが、以下ではひとつずつメリット・デメリットをチェックしていきましょう!

インターネットの代理店

インターネットの代理店では、家電量販店などに比べて人件費もそれほどかかりませんし、キャッシュバック金額としてユーザーに還元してもらうことができます。 また、代理店では多くのプランを取り扱っていますので、あなたにあった最適な契約が見つけることが可能です。 ただし、一方で悪質な業者もいることは確かであるため、注意が必要です。

例えば以下のような業者には注意です。

上記のような特徴の業者は、キャッシュバックによってお得感を煽ったり、料金をわかりにくく記載したりすることで、思考停止させて無理やり契約させようとしている場合が多いです。

また、高額なキャッシュバックであるほど、受け取りのための条件は複雑を極めます。キャッシュバック受け取りの条件についても詳しく調べておいたほうが確実です。

auひかりのおすすめ代理店ランキング2018年版!一番おトクにキャッシュバックを受け取る方法を徹底解説! | フレッツ光ナビ

携帯ショップ

皆さんも一度は訪れたことがあるであろう携帯ショップは、とにかく待たされるストレスがあります。さらに、各店舗ともに結構な数の人員を配置しておりますので、それほど人件費も嵩むためか、キャッシュバックの金額は少ないこともデメリットとしてあげられます。

家電量販店

家電量販店では、特に週末になるとキャンペーンをしていることがあるため、お得に契約する方法の一つとして良い方法だと思います。 ただし、店舗のスタッフによって知識が乏しいため、最適なプランで契約できなかったり、日によってはキャンペーンを行っていなかったりします。 また、多くの場合はキャッシュではなく商品券として返ってくるため、せっかくならどこでも使える現金でもらえたほうがいいですよね。

公式サイト

公式サイトでは、変なオプションをつけられたりすることはほとんどなく、あまり知識のない方が契約する窓口としては最も安全であるといえますが、キャッシュバックの金額が少ないです。 そのため、最もお得に契約するためには、しっかりと自分が契約したい内容を決めて、不要なオプションをつけられないように調べてからインターネットの代理店で契約するのが最善だと思います。

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Point
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auひかりのオプションや解約について

 

インターネット契約の時に気になることといえば、以下のようなもの。 「不要なオプションをつけられたりしないか?」「解約手数料ってかかったりするの?」

安易に安いからといって、言われるがままにオプションをつけてしまい、契約してみれば高くなってしまった。みたいな事件が発生しないように、契約前にオプションの要不要を決めておきましょう!

auひかりには、以下のようなオプションが存在します。

オプション 料金 詳細
割り込み通話 300円/月 通話中に別の相手から着信があった場合につながっている電話を保留にして後からかかってきた電話にでることができるサービス
発信番号表示 400円/月 かけてきた相手の番号を表示するサービス
割り込み番号表示 100円/月 割り込み通話があった場合に後からかけてきた人の番号を表示させることができる
番号通知リクエスト 200円/月 非通知番号でかけてきた相手に番号を通知させるサービス
迷惑電話撃退 700円/月 登録した番号からの着信を拒否することができるサービス
着信転送 500円/月 あらかじめ設定した番号に着信を転送することができるサービス
迷惑電話発着信ブロック 300円/月 誰かから迷惑電話と通報された番号からの発着信を制限する機能です。
KDDI電話 auで着信確認 無料 不在着信があった場合にauの携帯に通知してくれるサービス
移転番号アナウンス 無料 電話番号が変わった場合に、旧番号への着信を新番号に自動転送するサービス
国際不取扱 無料 国際電話の発着信を規制するサービス
番号通知設定 無料 発信の際に番号を通知するか非通知にするかを選択できるサービス
無線LANレンタル 450円~500円/月 携帯やスマホでも利用できる無線LANを飛ばすルーターを貸し出しするサービス auスマートバリューの加入で無料になります。
auひかりテレビサービス 1,980円/月 話題の映画やドラマ・アニメなどが楽しめるテレビサービスを契約することができます。

利用者が多そうなオプションとしては、無線LANのレンタルでしょうか。こちらは、契約するプロバイダによっては、2年間は無料になることがありますが、そもそもauの携帯電話をお使いの方はauスマートバリューに加入することができますので、無料で利用することができます。

解約可能月以外の解約は手数料が発生する

多くの回線でも同じくですが、auひかりでも解約時には手数料として以下のふたつが発生します。

手数料がかかるもの 手数料
3年に1回の解約月以外の解約 15000円
60ヶ月以内の解約による工事費分割残金 625円×残月

まず、解約月というのは、忘れてしまいがちですが3年に1回しか解約月が訪れないため、スマートフォンのカレンダーに入れておくなりして解約月の2ヶ月くらい前から乗り換えるのか否かを検討できるようにしておきましょう。

次に解約時に発生する費用としては、工事費です。 契約時に工事費が実質0円という記載がされていますが、60ヶ月(5年)以上契約を続けた場合に無料になるということで、5年以前に解約してしまうと、残りの金額を支払う必要があります。

例えば、契約して2年(24ヶ月)で解約することになった時には、 違約金の15,000円+(625円×(60-24))=37,500円もの手数料を支払うことになります。

最近では、他社でも乗り換えをしやすいようにキャッシュバックで違約金を負担してくれる事業者が多いですが、工事費の分割残金は負担してくれるところは今のところないと思います。 特に仕事の都合で引越をする可能性がある方や、一人暮らしで頻繁に引っ越しをすることが考えられる方は注意が必要です。

auひかりのメリット・デメリットまとめ

 

長々と解説してきましたが、最後にメリット・デメリットをまとめて比較してみましょう! ご自分の利用目的や生活スタイルにあっているかどうかをチェックしてみてくださいね!

auひかりのメリット

auひかりのデメリット

インターネット回線選びで困ったらお問い合わせください!

インターネット回線選びでお困りの場合はフレッツ光ナビのコンシェルジュサービスをご活用ください! インターネット回線は、光コラボ解禁以降非常に複雑な料金プランになりました。さらに500種類以上もの回線があると言われており、この中から一番おトクな回線を選び出すのは非常に難しいです。

そこで、当サイトではインターネット回線のコンシェルジュサービスを開始し、読者の皆様一人一人にピッタリの回線プランをご提案させていただくサービスを無料で提供開始することとなりました。

諸兄は「なぜ無料なんだ…?まさか、割増請求する気だな!」と警戒されるかもしれませんが、紹介料として回線事業者へ料金を請求するため、読者たる諸兄は何も支払う必要がありませんのでご安心ください。

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