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光コラボの決定的なデメリット7選!口コミを調査して分かった皆の本音

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フレッツ光よりも月額料金を安くすることができて、さらに色々な割引を受けることができる光コラボは非常に人気が高いです。
しかし光があるところには影があるように、決してメリットばかりではないのは事実です。 この記事ではインターネット上の口コミを調査することで分かった光コラボの決定的なデメリットといえる7つの弱点について解説していきたいと思います!

光コラボのメリット

まずは光コラボのメリットをおさらいしておきましょう。まとめて紹介すると以下の通り!

という金額面でのメリットがたくさんあります。さらに詳しいメリットについては以下記事を参照してください。

フレッツ光を一番お得に契約するには?料金や速度を徹底比較

口コミ調査の結果判明した光コラボのデメリット7選!

光コラボのメリットのおさらいができたら本題の光コラボのデメリットについてチェックしていきましょう! Twitterや当サイトに独自に寄せられた口コミを参照すると、光コラボには以下の7つのデメリットがあることが判明しました!

  1. 回線速度が遅い!?
  2. キャッシュバック金額が少ない
  3. サポートセンターに繋がりにくい!
  4. プロバイダが固定になる
  5. フレッツ光で契約できなくなる
  6. 引越しの時に工事費がかかる
  7. オプションが多い

これらひとつずつ解説していきたいと思います!

回線速度が遅い!?

光コラボの回線速度はフレッツ光よりも遅いという口コミがあったりします。中には特定の光回線が遅いという口コミもあるようです。

これは一体どういうことなのでしょうか?結論から申し上げると、確かに速度はでにくいですが、「フレッツ光のほうが速い」「ソネット光だから遅いけどドコモ光なら速い」という口コミは間違っています。 こういった投稿をされている方々はおそらく自宅でお使いのルーターに問題がある場合が多いです。

光コラボの回線速度が遅いのは混雑が原因

光コラボの回線速度が遅いといわれているのは利用者が多く混雑しやすい傾向にあるためです。そもそも光コラボの回線はフレッツ光と同じものを使用しています。つまり、ドコモ光を契約している人とソフトバンク光を契約している人は同じ光回線を利用しているのです。

このことによって、フレッツ光の回線はフレッツ光契約者だけでなく光コラボ契約者全員が利用している回線で、おおよそ1千万世帯以上で回線を利用しています。この1千万の世帯が同時にインターネットを利用すれば当然回線が混雑しますよね。

ですから、ソネット光からドコモ光やフレッツ光に乗り換えたところで何も変わらないのです。

ただ、確かにフレッツ光回線は速度が出にくいことは確かで、夜間の通信では100Mbps程度に落ち着くようです。 100Mbpsもあれば高画質動画の視聴など充分に行うことができますが、さらなる高みを目指す方は、利用者が少なくて比較的安定して速度が出るauひかりか、回線のスペックが高いNURO光を選んで契約するようにしましょう。

キャッシュバック金額が少ない

NTTのフレッツ光は昔は高額なキャッシュバックがあったのですが、現在はキャッシュバックが全くもらえません。ですので、現在は代理店が利益を契約者に還元する場合か、プロバイダからキャッシュバックが出る場合の2パターンしかないです。

一方で比較対象となるauひかりやNURO光は新規顧客獲得に積極的ですので、公式のキャンペーンでも高額なキャッシュバックが出たりします。 特にNURO光はオプション加入などの条件なしで35,000円という公式のキャッシュバックキャンペーンがあるため、かなりおトクに契約することができます。

参考までに、光コラボ各社とauひかり、NURO光のキャッシュバックの比較をしてみました。

回線名 最高キャッシュバック金額 オプション加入無しのキャッシュバック
ソフトバンク光 70,000円 30,000円
ドコモ光 17,500円 5,000円
ソネット光 33,000円 30,000円
NURO光 83,000円 35,000円/td>
auひかり 95,000円 47,000円

キャッシュバックに関する比較は以下の記事をチェックしてみてください! 光コラボの最安値はどこだ!?

サポートセンターに繋がりにくい

先程もチラッと話が出てきましたが、光コラボは料金のおトクさが売りであるため圧倒的に利用者が多いです。利用者の多い回線であればあるほどサポートセンターは混み合いますし、回線側になんらかの問題があった場合の問い合わせは光コラボ事業者では何もできない可能性があります。それ故、どうしてもサポートセンターやカスタマーセンターの電話が繋がりにくいという事象が起こっているようです。

人員を増やせよ…と思うかもしれませんが、安く利用するためには我慢をするしかありません。とはいえ、NURO光やauひかりでもサポートセンターに繋がりにくいという口コミがあるため、このデメリットはどこも一緒なのかもしれませんね。

プロバイダが固定になる

光コラボはプロバイダとインターネット回線が一体型になっているサービスの為、プロバイダの自由な変更ができません。
ソフトバンク光⇒Yahoo!BB、ソネット光⇒ソネット、OCN光⇒OCNといったように光コラボごとにプロバイダを限定していることが多いです。 プロバイダにこだわりがある方や、色々なプロバイダを試したい方は注意してください。

フレッツ光で契約できなくなる

一度フレッツ光を光コラボに転用すると再度フレッツ光に戻すことや、他の光コラボにすることが出来なくなります。もしどうしても戻したい場合は、一旦解約しNTTの新規契約をし直さなければいけません。

さらに光コラボの違約金や工事費用の支払いも発生してしまいます。 戻すとなるとデメリットしか生まれないので、転用の際はよく考えてから決めましょう。

引越しの時に工事費がかかる

光コラボでもフレッツ光でも、引越しをしたら開通工事を行わないといけないので再度工事費を支払うことになります。
サービスによっては、移転手続き費用が請求されることも。

他の回線は継続利用してもらうために無料で引越し先の工事を請け負うことが多いです。例えばNURO光は工事費無料キャンペーン中です。

オプションが多くて複雑

フレッツ光では無料で利用が出来ていたオプションでも、転用後は利用するのに有料サービスの契約が必要になることがあります。
光コラボはとにかくオプションが多くて料金プランが複雑です。

キャッシュバックのために勧められるままにオプションを申し込んで、かえって今までの料金より高額になる…なんてこともあり得ます。
不要なオプションに加入しないためにも事前に調べて、よく分からないままにその場で決めるのは避けましょう。

光コラボのデメリットまとめ

結果的にソフトバンクユーザーが割引対象となるNURO光やauユーザーが割引対象となるauひかりのほうがおすすめかもしれません。

回線についてお困りならお問い合わせください!

光回線を含むインターネット回線の契約は2015年の光コラボ解禁以降非常に複雑になってきました。さらに光回線だけで500回線以上もあると言われており、この中から一人ひとりにピッタリの回線を見つけ出すことは困難を極めます。

そこで、フレッツ光ナビではインターネット回線の総合比較サイトとして培ってきたノウハウを活かし、読者の皆様にピッタリの回線をご提案させていただくサービスを開始しました。 ただいまサービス開始を記念してキャッシュバックキャンペーンも開催しておりますので、インターネット回線選びでお困りなら是非一度下記ページよりご相談ください!

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