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2019.1.17

フレッツ・テレビとひかりTVの違いを徹底究明!

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フレッツ光には、テレビにつなげて映像や音楽を楽しめる「フレッツ・テレビ」と「ひかりTV」というサービスがあります。どちらも光回線を利用して視聴することができる映像配信サービスですが、この2つにはどのような違いがあるのでしょうか。

今回はフレッツテレビとひかりTVの違いについて解説していきます。

月額料金が違う!

この2つのサービスの違いとしては、まず、月額料金が違うことが挙げられます。

フレッツ・テレビは、フレッツ光の月額利用料に合わせて月額750円を支払うことで利用できます。750円の内訳は、フレッツ・テレビの伝送サービスの利用料金月額450円とテレビ視聴のサービス料月額300円になります。なお、この月額750円にはNHKの受信料とBS放送の有料視聴料金は含まれていませんので注意が必要です。

一方、ひかりTVはフレッツ光の月額利用料に合わせてひかりTV月額料金1,000円(税抜)~3,500円(税抜)に加え、ひかりTV対応チューナーレンタル料金月額500円(税抜)を支払うことで利用できます。1,000円から3,500円と金額に幅があるのは、プランによって月額料金が異なるためです。基本放送プランは月額1,000円(税抜)、ビデオざんまいプランは月額2,500円(税抜)、テレビおすすめプランは月額2,500円(税抜)、お値うちプラン(ビデオも専門チャンネルも両方とも視聴できるプラン)は月額3,500円(税抜)となっています。

そのため、ひかりTV を申し込む方が、フレッツ・テレビを申し込むよりも月額料金が高くなります。

視聴できるチャンネルが違う!

また、フレッツ・テレビとひかりTVでは、視聴できるチャンネルが違います。

フレッツ・テレビでは、BS、地デジを見ることができます。オプションを追加することでCS(スカパー)も視聴できますが、あくまで最低限のサービスがフレッツ・テレビです。

一方、ひかりTVでは、BS・CS・地デジに加え、専門チャンネルを見ることができます。この専門チャンネルには様々な種類があり、スポーツ中継や話題になった映画、諸外国の音楽番組など、視聴可能なチャンネルは合計80チャンネル以上もあります。チャンネルの種類は、基本放送、ベーシックチャンネル、プレミアムチャンネルに分かれます。

ひかりTVの基本放送とは、ひかりTVで編成した専門チャンネル(スペシャルチャンネルやTVショッピングなど)が合計11チャンネル見放題のプランです。月額基本料金で見ることができます。ベーシックチャンネルも月額基本料金で見ることのできるチャンネルです。国内・海外ドラマ、映画、ニュース、アニメなど40チャンネル以上が見放題です。

つまり、月額基本料金で50チャンネル以上見ることができます。

オプションのプレミアムチャンネルは、専門チャンネル30チャンネル以上の中から1チャンネルごとに契約できるサービスです。また、ひかりTVでは約83,000本のビデオも視聴できます。ベーシック見放題のプランでは、海外ドラマ、ハリウッド映画、スポーツ、時代劇、アクション、ラブストーリー、コメディなど対象の約17,000本もの作品が月額基本料金で見放題です。

フレッツ・テレビとひかりTVはどちらがお得?

フレッツ光の月額利用料金以外にかかる料金は、フレッツ・テレビが月額750円で、ひかりTVは月額最低1,500円(1,000円(税抜)+TV対応チューナーレンタル料金500円(税抜))です。

料金だけを見るとフレッツ・テレビの方がお得です。ただ、一見高く見えるひかりTVですが、ひかりTVは月額料金の中にCS視聴料金も含まれています。フレッツ・テレビはCSがオプションのため、別途料金を払う必要があります。

さらに2018年10月1日から2019年1月31日の間にひかりTVのお値うちプラン(税抜3,500円)、ビデオざんまいプラン(税抜2,500円)、テレビおすすめプラン(税抜2,500円)を新規で申し込んだ場合は、月額基本料金とチューナーのレンタル料金(税抜500円)が最大2か月分無料になるキャンペーンを行っています。つまり最大で税抜8,000円(3,500円×2+500円×2)もお得になるキャンペーンなのです。また、このキャンペーンは期間終了後も延長される可能性があります。

なお、このキャンペーンを利用する場合、その他の適用条件があります。利用を検討している人は内容をよく確認してから申し込むようにしましょう。

フレッツ・テレビの利用に当たり、工事が必要になるため、初期費用として工事費用がかかります。既にフレッツ光に契約している人が自分でテレビに接続する場合でも10,000円以上工事費用がかかります。ひかりTVなら初期費用が無料ですので、利用者は工事費用を負担する必要がありません。上記の内容から判断すると、BS、地デジに加えてCSや他のビデオ作品も楽しみたいという場合はひかりTVがお得と言えます。

まとめ

フレッツ・テレビとひかりTVは月額料金が違います。フレッツ光の月額利用料に加えて、フレッツ・テレビは月額750円かかり、ひかりTVは税抜1,000円から3,500円の月額料金がかかります。その他ひかりTVはチューナーのレンタル料金が毎月500円(税抜)かかります。

ひかりTVの方が、月額の料金が高くなりますが、オプション料金なしでCSが視聴できます。また、期間限定のお得な最大2か月無料キャンペーンも行っています。また、フレッツ・テレビは工事費がかかりますが、ひかりTVは工事費が無料です。

総合的に判断すると、BS、地デジだけしか見ないという場合はフレッツ・テレビがお得で、BS、地デジに加えてCSや他のビデオ作品も楽しみたいという場合はひかりTVがお得と言えます。

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