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光ファイバーのサービスの種類と違いについて

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自宅に光回線を引こうとする時、多くの人が迷ってしまうことがあります。——それは、光回線の種類が多すぎて、結局のところどれを利用すればいいのか分からないというものです。 今回は、インターネット初心者でも分かるように光回線サービスの種類とその違いについてご紹介していきたいと思います。

光回線は大きく分けて5種類

光回線は、実は大きく分けるとたったの5種類しかありません。

この中でもフレッツ光だけは、光コラボレーションというサービスが存在しており、ドコモ光やソフトバンク光などといったサービスはこの光コラボレーションに該当します。 以下では、簡単にそれぞれの特徴と違いについてご紹介していきます。

フレッツ光と光コラボ

フレッツ光は、NTT東西が提供する最もメジャーな光回線です。そして、ソフトバンクやドコモなど、本来光回線を保有していない会社がフレッツ光を代理販売する形式の回線のことを光コラボといいます。 つまり、フレッツ光と光コラボは回線の質やサービスそのものは、ほとんど一緒で、「どこが販売するか」という違いがあるだけなのです。 フレッツ光系の回線の特徴は、ひかりTVやフレッツテレビのような豊富なオプションサービスと、スケールメリットを活かした初期費用や解約手数料の安価さにあります。 光回線の利用を開始するためには回線の開通工事が必要になりますが、フレッツ光の場合はすでに回線が宅内に設置されていることがあります。——これは、全国に利用者が多いため、前の賃貸利用者などがフレッツ光の回線をそのままに退去したりするためです。 また、光回線を利用してアンテナ不要で地上波のテレビを視聴することができるフレッツテレビやひかりTVという人気のオプションを利用することができることもフレッツ系の回線の強みです。他の回線では、地上波テレビを視聴するためにはケーブルテレビを別途契約する必要があったりするからです。

auひかり

auひかりはKDDIが提供する光回線で、高速かつ安価に利用することができる回線です。フレッツ光は前述の通り、利用者が圧倒的に多く、FTTHサービス利用者の約7割はフレッツ系の回線を利用しているのです。 このため、フレッツ光は回線が混雑しやすく、通信速度も低下しやすいという特徴があります。一方のauひかりはフレッツ光とスペックが同じ1Gbpsのプランであっても比較的回線が空いているため安定した通信を行うことが可能なのです。 一方で、auひかりは「違約金ビジネス」と揶揄されるくらいに高額な解約金が必要になります。このため、一人暮らしで急な引っ越しを予定する場合や、インターネットを解約する可能性がある場合には契約を避けたほうが良い光回線であるといえます。

NURO光

NURO光は関東・近畿・中部エリア限定で使用することができる超高速の光回線です。NURO光はフレッツ光とは異なる接続方式を利用しており、最大通信速度2Gbpsというフレッツやauひかりの通常プランの倍の速度で通信が可能なハイスペック回線だと言えます。 月額料金もフレッツやauひかりとほぼ同じくらいで、むしろNURO光のほうが安くなることすらあり得ます。ただし、プロバイダはSo-netしか選択することができず、このためオプションサービスも固定のものしか利用することができません。——とはいえ、So-netは人気のプロバイダの一つですし、特にデメリットになるというわけではありません。

UCOM光

UCOM光は特に高層マンションなどに設置されている光回線のことで、個人が契約することができるものではありません。UCOM光は主に大家さんが契約するかどうかを決めるものなので、利用したい場合はUCOM光が入っているマンションに引っ越しをする必要があります。

電力会社系の回線

全国には、電力会社が提供する地域限定の光回線が存在します。それぞれの名称は以下の通り。

これらの光回線は地域によって独自のサービスを提供しており、純粋な月額料金の安さが魅力の地域密着の光回線です。しかし一方で、フレッツ光などに比べると回線の接続不良が起こりやすいという特徴があるため、例えば自宅で重要な仕事をしているような場合には不向きな回線かもしれません。 できるだけ安く回線を利用したいというのであれば、電力会社系の回線を検討してみても良いかもしれません。

まとめ

光回線には大きく分けると5つありますが、それぞれ回線の速度やオプションなどの違いがあるため、自分の利用状況に合わせた光回線を選ぶようにしましょう。

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